特養ホームで前生活指導係長が入所者の通帳と印鑑を利用し着服。(1/6)
北海道日刊スポーツによれば、森町の町立特別養護老人ホーム「さくらの園」の前生活指導係長(46)が、 在職中に入所者3人の定額貯金などから計約1600万円を着服していたことが分かった。
前係長は身寄りのない入所者から施設が預かっていた通帳と印鑑を使って着服を繰り返していたという ことですから、あきれるばかりです。
今後、日本は超高齢社会に移行してくわけですが、こうした犯罪については厳しい罰を科すべきだと思います。
しかし、連日こうした事件ばかりで嫌になります・・・。