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印鑑登録の住所変更について

転勤や引越しなどの理由で居住する住所が変更になった場合、印鑑登録の住所の変更を必要とするときとそうでないときがあります。

印鑑登録の住所変更について

印鑑登録時の住所の変更が必要でないケース

まず、必要でない場合ですが、同一の市内間での住所の変更については、住所異動の届出を提出した際に、それに伴って印鑑登録の住所も変更になりますので必要ありません。

印鑑登録時の住所の変更が必要なケース

必要となる場合は上記以外の場合で、新しく居住する住所がそれまで居住していた住所の市外のときです。

そのときに改めて印鑑登録を行う必要があります。

なお、新しい住所に居住し、該当の市区町村に転出届けを提出すると、それに伴って旧住所の印鑑登録も廃止となりますが、安全のためにも廃止届けの提出と印鑑登録証(カード)の返却をオススメします。

登録印鑑の廃止届けを代理人に委任するための委任状を用意しました。ご入用の場合は、プリントしてお使いください。

委任状のダウンロードは下記からどうぞ

プリントできるようにpdfとwordのテンプレートを用意しました。ご希望の方は、下記よりダウンロードの上、印刷してお使いください。なお、サイズはA4の横で作ってあります。

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